IEEE1394
ドキュメンタリー映像をBlogより配信!映像はIEEE1394で読み込んでますよ(´ー`)
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


面接
とにかく、気がつくことが出来ました。
自分には何が足りなくて、どうすればいいのか。

あとはそれをやるべき時間を、うまく配分していくことでしょうか。

4年生の皆さん、先生をはじめ岸様、OBの皆様、
お忙しい中、ありがとうございました。

この時期に出来たのは非常に大きかったと思います。
今回の経験を活かして、さらに自分を高めていかなくては。。。

他人の面接を見るのもためになるんだなぁ…。
スポンサーサイト

稚内の感想


一番良かった作品を書けばいいのですよね??
とりあえず印象に残っているのを。


「宗谷黒牛」

非常にもったいない!!と悶えた作品です。
レポーターが牧場を追っていく、その姿を描くなら、
牛が車に乗せられていき、その姿を見た後で、
牧場で出される宗谷黒牛。。。

泣きながら食べるレポーターは命の尊さに感動!

といくらでもパターンが創れるのでは、と感じました。
もったいない!!けど、非常に面白かったです。



「世界にひとつだけの花」

はじめ爆笑、エンドロールで仰天、二度目で感心。
キムタクは"現時点では"、しゃべらなければ映れるなぁと思いました。
多分、演技したり話すとダメだろうけど。
自然な演技(矛盾しているようですが、あまり指導の入らないカット)は、
なかなか良かったです。でも爆笑。



―稚内SPをWebにアップする?

とりあえずタマタンのHPはダメだと思います。タマタン関係ないし。。。
FLPのHPを作成するのであればOKだとは思いますが。
理想は後者ですが、ここはWeb班のスケジュール次第です。
IKAMIX氏が死なない程度に、結論を出していただければ皆満足ではないでしょうか?

ようやく
ゼミに関する、もとい就活に関するブログを書こうと思う。

この夏休みにしたことと言えば…(ノ´∀`*)


1、DTP検定+お勉強=前半終了

2、靖国神社+取材=日本は怖い

3、バイト+翻訳=お金と時間を交換しました

4、自分史+自己分析=ネタを増やさなきゃ!


個人的には合宿での松野塾がなかなか有意義でした。
普段あんまし具体的な話をしないゼミ生がいったい何を
考えているのかちょっぴり知れたし。

おかげで特技もみつかった(=グーグル)

風邪が治りませんが、今日は寝て、明日に作文をupします。
えーと、お題は…

「私のお気に入り」ですね。

Xの方程式
「なんでそうなるんですか?」
その何気ない一言に、私は思わず答えにつまってしまった。


―良い問いは答えよりも重要だと、ある数学者は言った。
人よりも、ある分野に対して秀でた知識を持つ人を、
持たざる人は尊敬の意味を込めて、「先生」と呼ぶ。


梅雨の終りを感じさせる暑さ、日曜日の午後。
私は白い建物を抜け、地下室の扉を開いた。
今日は、新入生を対象とした講習会が予定されていた。


淡々と他人によって与えられた知識を、あたかも自分自身の
考えのように教え続ける。
小さな優越感を感じながら。


ふと、ひとつの質問が私に投げかけられた。
「なんでそうなるんですか?」
その質問は、自分が全く疑いを持たずに理解した気でいた部分だった。


「そのまま覚えておけばいいよ。」
どこかで聞いたようなセリフを吐き捨てて、私ははっと息を呑んだ。




―中学校の数学の授業だった。

思えばあの日も、今日のように蒸し返すような梅雨の教室での出来事だった。


「ここの式にxを代入して~」

「xってなんなんですか?」

私にとって、それは自然に生まれた言葉だった。
xの意味が理解できないまま、先に進むことが嫌だったのだ。
先生から出てきた答えは、

「そのままテストに出るから暗記しとけ」。


一発で数学を嫌いになった。
けれども、そのxを理解できない自分が無性に情けなくて、悔しくて。
気がつくと数学にのめりこんでいった。



私はいつから問うことをやめてしまったのだろうか。
自分が大嫌いだった先生の言葉を、いま自分は発してしまった。

これはなにも、机上だけの話ではない。
どんな場面だって同じことが言える。


「なぜ、どうして」。
その気持ちが、次に繋がり、また新たな発見を生み出すエネルギーになる。
きっと、教える側にとってもプラスに働く言葉。
それこそが、ジャーナリズムを、いや歴史を創り上げてきた原動力なのだ。


講師として赴いた梅雨の大学で、
あらゆる活動の原点を教えられるとは、思いもしなかった。

疑問を持ち、尋ねるということは、お互いにとって最も
大切なことなのだ。

いかなる時も、謙虚な姿勢を持ち行動していきたい。



教えることと、教わることは同義語である。

「知る」為に、私は答えを探すのではなく、自分に問い続けていきたい。
[続きを読む]

ヒーロー戦隊
幼き頃、誰もが心を躍らせ、その日がやってくるのを心待ちにしていただろう。


―戦隊ヒーローのアニメ。


それはどんなに月日が流れても、決して色褪せることのない、思い出。

僕は誰にあこがれていただろう。
やっぱりモテモテ、みんなのリーダー赤レンジャー。
いつもクールなイメージ青レンジャー。
温和なイメージ緑レンジャー。
カレー大好き(?)黄レンジャー。
あと、ピンク。



戦隊ごっこをする時は、必ずレッド役で喧嘩した覚えがある。
みんなをまとめて、頼れるレッド。
僕もレッドになりたかった。


時は過ぎて、いま僕は何色になりたいのだろうか。
立場的にしきらなくちゃいけないからレッド?

自分は、裏で支える縁の下の力持ちが似合っていると思うが、
時には他の色にも憧れたりする。

プロデューサーとして、まとめるのだからレッドでいなければ
いけないのだろう。

でも僕はレッドでも、ブルーでもないのです。







―その色は、茶色。

その心が、わかるでしょうか?
まだまだ、負けません。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。